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登園・受診判断

登園してよいか、受診するかで迷ったときの目安を探せます。

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登園・受診判断

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離乳食の進め方完全ガイド|初期・中期・後期・完了期の量・固さ・食材を月齢別に解説 根拠で考える子育て

離乳食の進め方完全ガイド|初期・中期・後期・完了期の量・固さ・食材を月齢別に解説

離乳食をいつ何からどれくらいあげる?小児科看護師まろんが、厚労省「授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)」と食物アレルギー診療ガイドライン2021を根拠に、初期・中期・後期・完了期の量・固さ・食材を月齢別早見表で整理しました。アレルギー食材の安全な導入順、はちみつ・豆ナッツ・ぶどうなど絶対NG食材、受診の目安と#8000の使い方までやさしく解説します。
子どもの解熱剤(アセトアミノフェン)正しい使い方|体重別の量・使うタイミング・使ってはいけない薬 症状とケア

子どもの解熱剤(アセトアミノフェン)正しい使い方|体重別の量・使うタイミング・使ってはいけない薬

夜中の発熱で「解熱剤、使っていいの?」と迷う保護者さんへ。小児科看護師まろんが、アセトアミノフェン(カロナール)の体重別1回量・4〜6時間ルール・使う/使わない判断・15歳未満で避けたい薬(ボルタレン等)・市販薬重複の落とし穴を、学会ガイドラインに沿って整理します。
乳幼児の脱水症状チェックリスト|経口補水液の与え方と病院に行く目安 症状とケア

乳幼児の脱水症状チェックリスト|経口補水液の与え方と病院に行く目安

赤ちゃんの嘔吐や下痢で「脱水かも」と不安になりますよね。小児科看護師が、乳幼児の脱水サイン(おしっこ・大泉門・涙・顔色)と経口補水液の与え方(5mLずつ5分おき)、月齢別の受診目安を、小児急性胃腸炎ガイドライン2017と日本小児科学会の情報をもとに整理しました。
子どもが嘔吐・下痢したときの対処法|感染性胃腸炎の自宅ケアと受診基準 症状とケア

子どもが嘔吐・下痢したときの対処法|感染性胃腸炎の自宅ケアと受診基準

急に吐き出した・下痢が止まらない——焦りますよね。日本小児救急医学会GLに沿って、経口補水液は5mLを5分おきから、絶飲食は不要、半日無尿やぐったり等の受診サイン、登園の目安まで、小児科看護師が家庭で使える形にまとめました。迷うときの#8000導線も末尾に置いています。
育児記録・体調管理にAIを活用する|入力してよい情報の境界を看護師が解説 発達と行動

育児記録・体調管理にAIを活用する|入力してよい情報の境界を看護師が解説

育児記録アプリへのAI活用は授乳・睡眠・体温の記録整理に便利です。一方、氏名・顔写真・健診結果などは要配慮個人情報。看護師が入力してよい情報の境界と受診目安を解説します。
ヘルパンギーナの症状と家庭ケア|小児科看護師が教える食事の工夫と受診の目安 症状とケア

ヘルパンギーナの症状と家庭ケア|小児科看護師が教える食事の工夫と受診の目安

夏に流行するヘルパンギーナ——突然の高熱とのどの痛みで食べられない不安を、小児科看護師まろんが整理します。エンテロウイルスによる夏かぜの症状、手足口病との見分け方、のどにしみない食事と水分のとり方、脱水や髄膜炎を見逃さない受診の目安、保育園の登園のめやす(普段の食事がとれること)まで解説します。
子どもの熱性けいれん|家庭での対応と救急車を呼ぶ目安を小児科看護師が解説 症状とケア

子どもの熱性けいれん|家庭での対応と救急車を呼ぶ目安を小児科看護師が解説

子どもの熱性けいれんで頭が真っ白に——。小児科看護師が、家庭での対応(あわてず時間を見る・横向き・口に物を入れない)と、5分以上など救急車を呼ぶ目安、受診で伝えることを学会ガイドライン2023に沿ってやさしく解説します。
おむつかぶれは小児科と皮膚科どっち?受診先の選び方と家庭ケア 登園・受診判断

おむつかぶれは小児科と皮膚科どっち?受診先の選び方と家庭ケア

おむつかぶれの受診先は症状と経過で判断。基本ケアはぬるま湯洗浄→乾燥→ワセリン保護の3ステップ。カンジダ性(シワの奥まで赤い・周囲にブツブツ)はステロイドで悪化するため皮膚科へ。日本皮膚科学会GLをもとに小児科看護師が解説。
RSウイルス感染症の症状と受診目安|小児科看護師が解説 登園・受診判断

RSウイルス感染症の症状と受診目安|小児科看護師が解説

RSウイルスは乳幼児(特に生後6か月未満)には重篤な呼吸器症状を起こすことがあります。家庭ケアの基本は水分補給・鼻水吸引・加湿・楽な体位の4点。無呼吸・チアノーゼ・陥没呼吸があれば即119番。
年末年始の救急外来のかかり方【看護師が教える受診判断のポイント】 登園・受診判断

年末年始の救急外来のかかり方【看護師が教える受診判断のポイント】

年末年始の救急外来のかかり方を小児科看護師×子育て中の親が解説。すぐ受診すべき症状の見極め方、#8000電話相談の活用法、持ち物リスト、年末年始特有の注意点まで。いざという時に慌てないための完全ガイドです
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