小児科看護師 まろん 科学的育児 × AI活用メモ ♥ まろんとつながる

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まろん

小児科看護師9年目|2児ママ|科学的育児×AI育児

はじめまして、小児科看護師9年目・2児ママのまろんです。
小児科での経験と、信頼できる文献・公的情報をもとに、育児に役立つ情報をやさしく整理しています。
AIも活用しながら、忙しい家庭でも実践しやすい形でお届けします。

経歴

  • 2018年〜 小児科病棟に勤務

    2026年時点で9年目。新生児から学童まで、入院しているお子さんのケアを担当しています。

  • アレルギー・一般小児疾患の病棟を担当

    食物負荷試験(アレルギー検査)の介助・観察や、発熱・胃腸炎など一般的な小児疾患の看護を日常的に経験しています。

  • 2022年・2023年に娘が誕生、2児の母に

    看護師として学んだ知識と、親として夜中に子どもの熱を測る不安。その両方を知っているつもりです。

※ 看護師であり医師ではありません。本ブログは診断・治療の代替にはなりません。
資格・専門領域のくわしい情報は 著者情報ページ をご覧ください。

このブログを書く理由

病棟では「発熱した子どもを、何をどう観察するか」を毎日続けてきました。いっぽうで、自分が親になってみると、夜中の発熱や急な嘔吐を前にした不安は、知識があっても軽くならないことを実感しました。

だからこのブログでは、怖がらせず、あおらず、根拠をかみくだいて、「今夜どう見守るか」「どうなったら受診するか」を家庭で使える形でまとめています。

AIも記録や情報整理の相棒として活用しています。AIは医療判断の代替ではありませんが、忙しい毎日のなかで「調べる・記録する・整理する」を少しラクにしてくれる道具だと思っています。

好きなこと

  • 子どもと家族の話を聞くこと
  • 根拠(ガイドライン・文献)を調べること
  • AIで育児を少しラクにする工夫
  • 犬も猫も大好きです

ちょっと苦手なこと

  • 一般的な家事
  • 決まった時間の早起き
  • 根拠・出典のわからない育児ハック

大切にしていること

根拠を確認してから書く

公的機関・学会ガイドラインなど、信頼できる情報源を確認してから記事にしています。

個別の診断はしない

迷ったら #8000(子ども医療電話相談)へ。受診の考え方は受診判断ガイドにまとめています。

記事は見直して更新する

情報は変わります。記事は適宜見直して更新し、変更がある場合は記事内に明記します。

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